先日、櫻坂46さんのBACKS LIVEを観させていただきました😌🙏🏻
配信でしたが、画面を通してもメンバー方やBuddiesの皆様の熱さがストレートに私の中まで届いてきて。
私達も7月に「ひなた坂46ライブ」を控えているのですが、ずっと抱えていた不安とかよりも先に楽しみだなという感情が生まれて。
こんなにも意図も簡単に誰かの背中を押してしまうパフォーマンスって凄すぎますよね。感謝と尊敬の気持ちでいっぱいです。
実はオリジナルをオリジナル以外の形で届ける時、いつも色々な気持ちが交錯していて。自分のやり方でその場所を全うすればいいと思いたくても、オリジナルを見慣れている方が出来るだけ違和感のない形にしたいという気持ちが勝って。
せっかく新たなパフォーマンスを届けられる場所をいただけても、未だ変化を怖がってしまう自分が情けなく悔しかったです。
このタイミングでこちらのライブを観ることが出来て、本当に良かったなと思います。
BACKS LIVEを観て新たな気持ちが芽生えたというか、MC内でおっしゃっていた「やりたい表現をのびのびとできる場所」という言葉が凄く刺さりました。
今まで自分の中のどこかに固定概念とかがあって、それは勿論好んでしているものなのですが。
自分がやりたい表現を探すってあまりしたことがなかったから素直に楽しみだなと思いましたし、その曲の魅せ方の幅が広がるって素敵だなと皆様のパフォーマンスを観て思いました。
大事な1曲1曲の可能性をより広げられたら、グループにとっても強みになるし。この場所でしかできないことがあるからにはチャレンジを楽しんでいきたいなと思います!
模索って難しいですよね〜。
また沢山の壁にぶつかる期間にはなると思いますが、自分の中に生まれた色々な答えに敏感に気づいて受け入れて成長していきたいです。
またちょっと髪の毛切りました、大人っぽくなったかも。
今日はこの辺りで失礼させていただきます。
ブログを読んでくださり、有難うございました。
では、またお会いしましょう。